お知らせ

「#たばこ煙害死なくそう」 建物内禁煙、学者らがSNSで呼びかけ【受動喫煙問題】


受動喫煙の規制強化で飲食店などでの「建物内禁煙」の実現を求めて、東京大学大学院の渋谷健司教授や元陸上選手の為末大さんらが5月24日、SNSを通じた呼びかけを始めた。FacebookやTwitterに投稿の目印となるハッシュタグ「#たばこ煙害死なくそう」を付けてもらい、賛同者を広く募っている。

呼びかけの発起人には、タレントの向井亜紀さんや宇宙飛行士の山崎直子さん、俳優の辰巳琢郎さん、日本医師会の横倉義武会長ら医療関係者、がん患者、企業経営者、作家、俳優ら200余りが名を連ねた。

http://www.huffingtonpost.jp/2017/05/24/appeal-of-passive-smoking_n_16781320.html

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タバコを吸わない社員に有休付与「スモ休」は今後広まるか


仕事中のタバコ休憩に対する厳しい目
2020年の東京オリンピック開催が決まり、いわゆる“おもてなし”を実現するため完全禁煙スペースをさらに増やす方向に世の中は動いているようです。愛煙家にはますます厳しい社会になってきました。日本たばこ産業株式会社の「2017年全国たばこ喫煙者率調査」によれば、喫煙者の割合は男性喫煙率が83.7%だった昭和41年をピークに下がり続け、現在の男性の平均喫煙率は28.2%、女性は9.0%だそうです。

http://news.livedoor.com/article/detail/13595356/

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(社説)たばこ規制 東京の機運を全国に


他人のたばこの煙を吸わされる受動喫煙を防ぐ施策に、東京都が乗りだした。

小池百合子知事が、職場や飲食店など、多数の人が使う施設を原則屋内禁煙とする条例をつくると表明した。年度内の議会提出をめざすという。

http://www.asahi.com/articles/DA3S13127912.html

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【屋内禁煙】喫煙者は「東京都受動喫煙防止条例(仮称)」に意見すべき! 10月6日まで意見募集しているぞ~ッ!


東京都は2017年9月8日、受動喫煙防止対策を推進するために「東京都受動喫煙防止条例(仮称)」を定めることを検討していると発表した。この発表に、喫煙者たちは ざわついているようなのだが、詳しい内容をきちんと把握しているのだろうか?

そして、ここからが重要なのだが、この条例はまだ検討段階であり、実は条例制定にあたって都民からの意見を募集しているのである。もしも、現段階での条例の基本的な考えに納得できない場合は、意見を送るべきではないだろうか?

https://rocketnews24.com/2017/09/12/953586/

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たばこ加熱式ならいいの?いけないの?「ましな代替品」


「加熱式たばこ」という商品が日本でも本格的に売られ始めた。たばこ会社は「有害物質削減」をうたうが、ニコチンへの依存が続くだけだ、との指摘もある。受動喫煙対策がなかなか進まないなかで出てきた新商品をどうみればよいのか。

http://www.asahi.com/articles/ASK9C40Z8K9CUPQJ002.html

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“加熱式たばこ” 吸わない人はどう思う?


禁煙の動きが強まる中、副流煙が出ず、においが少ないことから人気が高まっている“加熱式たばこ”。しかし、吸える場所や税金をめぐって議論が始まっている。たばこを吸わない人はどう感じているのか?

http://www.news24.jp/articles/2017/09/13/06372392.html

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【煙草コラム】なぜ「iQOS(アイコス)」を吸ってるヤツらはあんなに偉そうなのか?


わたくし、P.K.サンジュンは喫煙者である。喫煙歴19年、平均すると1日1箱は吸うから、これまでに約14万本のタバコを吸ってきたことになる。……14万本と聞くと自分でも恐ろしい気持ちになるが、今後もタバコをやめる気はサラサラない。

それはさておき、以前「電子タバコiQOS(アイコス)を吸ってるヤツにロクなヤツがいない」というコラムを執筆した。その気持ちに変わりはなく、何なら確信へと変わっている。というのも、普通のタバコからiQOSに替えたヤツらの振る舞いがあまりにも横暴だからだ。なぜ彼らはあんなにも偉そうなのだろうか?

https://rocketnews24.com/2017/02/23/865949/

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電子たばこで禁煙成功率向上、約16万人の全米調査で判明


電子たばこの健康リスクに関しては結論は出ておらず、各国の政策もバラバラだ。

たとえば英国では、ニコチンリキッドを使う電子たばこが禁煙補助剤として利用されている。一方オーストラリアでは、ニコチンリキッドの販売自体が全面的に禁じられている。

米国食品医薬品局の対応は、その中庸をいくもので、紙巻きたばこ同様に18歳未満への販売を禁止し、包装紙に健康に関する警告を表示するよう指示を出している。

http://diamond.jp/articles/-/141309

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「隣の席の人がタバコを吸ってて迷惑なんですけど」って、そこ喫煙席ですよ!


タバコを吸う人は、肩身が狭くなってきた現在の日本。

ひと昔前は、駅のホームでタバコを吸いながら電車を待っている人を見ることは珍しくありませんでした。

また、現在は禁止されている『歩きタバコ』も当たり前…。

http://news.livedoor.com/article/detail/13557542/

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電子タバコの普及で喫煙者の健康が向上? 電子タバコの健康被害は証明に「20年」


新五輪大臣の「名前」と「素性」をご存じだろうか? 鈴木俊一氏、件の自民党たばこ特別委員会の委員長をしていた人物だ。

ちなみに、日本禁煙学会FCTC監視委員会プロジェクトによる「タバコ業界からの政治献金調査(第四報:2010~2015年)」では、さすがは委員長、6年間で125万円を受け取って、堂々1位に鎮座している。

http://healthpress.jp/2017/08/post-3175.html

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